色移りをふせぐために

まだ夏じゃないのにすっごい暑さになった今日、ジーンズを洗濯しました。
夏にひんやりと感じる素材のもので3本も購入したんですよ。
ジーンズってあまり洗濯をしないけれど、購入したあとには洗わないと、ですよね?
しかも大抵は、色落ちをするかもしれないのでって注意事項があるじゃないですか。
でも洗濯機ってたった一着だけに使いますか?
時間も電気代も勿体ないですよね。
それが3本ですから・・・。
だから一番濃い、インディゴだけは一着であらって、グレーとビンテージは一緒に洗いました。
ちょっと心配でしたけど大丈夫でしたよ。
それを強い陽射しの中で干したら一時間もしないうちに渇きました。
洗濯をはじめたのがお昼くらいだったけど良かったです。

自己流の花粉症対策

自己流の花粉症対策が良くないという話題がありました。
でもそれって花粉症だけじゃないですよね。
今はネットがあってさまざまな健康法が検索すればすぐに出てきます。
私自身、アトピーがありますけど、アトピーに効くってあると興味が出てきますけど、効く人には効くし反対に全く効かない人もいるという認識でいます。
花粉症対策として果物やサラダを多く食べるようにしていた方が口腔アレルギー症候群を発症した例があります。
果物や野菜にはアレルギーの元となる、花粉とよく似たものがあるのでそれでアレルギーになりました。
アレルギー対策としてビタミンCの摂取は良いので正解ではあるが、体質にもよるわけです。
自分の体質を知らずに一歩間違えれば命取りになることがあります。

片方のみ尊重すると・・・

どちらか一方だけを尊重して偏った意見になってしまうことはよくあることです。
人間だから片方に肩入れをしていまうのなんて仕方がないことです。
それでも自分が支持する方とは別の方を辛辣にけなすのは人としてどうかと思います。
結構前から話題になっていた福岡での受験で、宿泊先がないという問題。
ちょうど薬剤師試験もあるし、有名アーティストが2組もきている。
それを「受験の季節なんだからそれくらい気を使うべき」とか「中止にしろ」って口に出している人がいてかなり腹が立ちました。
アーティストのファンではないどころか、一組の方は嫌いなくらいだけど責めるべきじゃないと思います。
受験シーズンにliveを控える必要はなくはないけど言い方というのもあるでしょう。
責めを口にする人の人間性を疑います。

歯科助手から病院の受付へ転職した友達の話

友達は歯科助手で働いていたことがあります。
受付したり、先生に器具を渡したり、器具を消毒滅菌したりするお仕事みたいです。

細かい性格の先生だったらしく、友達とは合わなかったみたいで毎日行きたくないって思っていたそう。
歯医者さんて働いている人数が少ないから合わない人がいても絶対しゃべらなくちゃいけないんですよね。
しかも相手は先生だし…

毎日辞めよう転職しようって考えていたある日、友達は出勤しようとしたけど玄関から動けなくなってしまったらしいのです。
お腹がすごく痛かったみたい。
で病院を受診したら胃潰瘍になりかけてました。
我慢し過ぎたんでしょうね。
そしてそこの仕事は辞めて転職しました。

転職先は病院の受付。
似たような仕事だなぁって思いましたが、大きな病院だから気は楽みたいですよ。
同僚の方々もいい人たちばかりで助かってるって言ってました。
今でもそこで頑張っています。

来年結婚するみたいですが、結婚してからも子供が出来るまでは続けるみたい。
本当に居心地いいんでしょうね。
胃潰瘍になりかけてた子とは思えません!
私も転職して良かったと思います。

いつかその子が『お母さん』へ転職できるよう見守っていきたいと思います。

[リンク]http://www.kumikomi-engineer.com/(組み込みエンジニアの転職特集)

凍った水槽の下

温暖化が進んで心底寒い日は少なくなりましたね。
北海道ではマイナス23.8度にもなるって、やっぱり寒いですね。
その北海道にある水族館の水面が24時間とけないのが話題になっています。
凍った水槽の下をみてもらう展示になっているなんておもしろいですよね。
氷の厚さが凄くあるのに魚たちは泳いでいます。
北海道の自然の中で住んでいる魚を見てもらおうと屋外にあるから水面が凍ったままなんですね。
秋までにたくさんのエサをあげて太らせているのでエサを食べなくても大丈夫なんですって。
熊が冬眠するのと同じようにあらかじめ蓄えておくなんて、水族館で飼育されているのに野生のめんが消えていなんですね。
北海道は遠いので簡単にはいけませんけど氷の下にいる魚たちは見てみたいです。

ものすごく寒がりな人

今の職場にものすごく寒がりな人がいます。
厚着もしているし寒さ対策はしているようですけど、私としては信じられないくらいですよ。
だってストーブの送風をずっとあたり続けたいって言うんですよ。
私は一瞬通っただけで、うわってなりますよ。(笑)
冷え性の人のつらさはわかりませんけど、それならそれでいろいろ対策をしないと駄目ですよね。
夜寝るときは靴下は履かない方がいいって言ってるのに全く信用してくれません。
血流が悪くなるから逆効果なのになぁ。
お布団の中であったまったら脱げばいいのに。
あとは市販のケミカルナプキンは経血を閉じ込めるのに冷たくなるのでそれも体を冷やすことになるようです。
私の言葉が信じられないなら自分で調べればいいのに!

二分前に出勤する人

明日は何を着て行こうとかどんな靴を履こうとか、髪型はどうしようとか前日から考えます。
用意周到とまでは言わないですけど、どちらかと言うと仕事のときにどうしようかなど前日から考えてしまいます。
今は人の流動がある時期で、自分の座席がない状態です。
だからあの人の出勤時にはあの席にいて、この人が来たらあちらに移って・・・というめんどくさい状況になっています。
だいたい、朝一番にいる人間が優先されるべきだと思うんですよね。
掃除をするのも整理をするのも朝からきた人だけですから。
二分前に出勤する人とは違うのだから、やはり座席くらい優先させてもらってもおかしくないと思います。
でもやはり先輩薬剤師さんには気を使ってしまうので難しいことです。

女装させてくれるサービス

男性を女装させてくれるサービスというのがあるんですね。
女性になりたいという深刻なものではないようですが、そう考える人がとりあえずお金を払って女装するというのもありでしょうね。
女装をしたいと思っても簡単には出来ないからやってもらった方がいいですしね。
今はお金があればなんでも解決できるって感じですかね。(笑)
メイクをしてもらい、洋服まで似合うものを選んでもらい外出してみる。
ちょっとしかひやかし程度の人もいるんですね。
もともと顔が綺麗系の男性はいいですけど、あきあらかにゴツゴツした男性だと厳しいでしょけど、プライベートで着飾るのは個人の自由なのでいいと思います!
女装したいという気持ちだって自由ですからね。

助手席あれこれ

助手席って何故、助手席って言うのか?
ってクイズがありました。
どうしてってそんなの考えたことがなかったです。
正解は自動車のタクシー!
大正元年に日本ではじめてタクシー会社が出来ました。
今は車と言えば日本車が有名ですけど当時はアメリカ製の車が主流です。
アメリカ製の車は車高が高くて着物の女性は乗り降りが大変でした。
それを助ける人がタクシーについていてくれてたそうです。
その人が乗るのは運転手の隣の席だったのでそこが助手席になったって。
そのままだな!って思っちゃいました。(笑)
でもそんな大昔から人への配慮があったんですね。
日本人らしいサービスのような気がします。
まあ、レディファーストはほとんどない国ですけどね。(笑)

お金を貯める人とそうでない人

世の中にはお金を貯めることが出来る人と出来ない人がいるようです。
途中でやめたらもったいないと思う人が一番たまらないそうな。
これを聞いて、ああ!ってなりましたよ。
詐欺にあう人も途中で止めずにいて莫大な金額の詐欺にあうって言うじゃないですか。
つまらないと思った映画は30分で出られる人はお金持ちになれる。
ああ、なれないわ!
お金がもったいないとか思わずに切ることが出来る人はお金の判断も間違えないんですって。
でもさ、お金を貯めることは出来ないけれど、浪費癖がない場合は莫大なお金を貯めることはできなくても減る量は少ないですよね。
小さな積み重ねが浪費にもつながりますけど、莫大な損益にもならないんじゃないかと思いましたよ。