凍った水槽の下

温暖化が進んで心底寒い日は少なくなりましたね。
北海道ではマイナス23.8度にもなるって、やっぱり寒いですね。
その北海道にある水族館の水面が24時間とけないのが話題になっています。
凍った水槽の下をみてもらう展示になっているなんておもしろいですよね。
氷の厚さが凄くあるのに魚たちは泳いでいます。
北海道の自然の中で住んでいる魚を見てもらおうと屋外にあるから水面が凍ったままなんですね。
秋までにたくさんのエサをあげて太らせているのでエサを食べなくても大丈夫なんですって。
熊が冬眠するのと同じようにあらかじめ蓄えておくなんて、水族館で飼育されているのに野生のめんが消えていなんですね。
北海道は遠いので簡単にはいけませんけど氷の下にいる魚たちは見てみたいです。