1人で挫折する人に

オレンジセオリーというフィットネスクラブがあるそうです。
世界で一店舗もつぶれていないというのは凄いですね。
その中身は・・・
トレーナーとハイタッチをしてから入ります。
一回のクラスでみんなで一緒にやるタイプなんですね。
トレーナーがハイテンションで盛り上げます。
大きい画面に心拍数を表示して色分けしてひとめで分かるようなっています。
リアルタイムで計測してトレーニングして脂肪燃焼効果が高く出来るように分かりやすく
しているので自然とがんばれる。
自分のあいた好きな時間に行けるタイプのものも良いけれど、個人でやると適当になる部分もありますから効果的ですね。
プールなどなしトレーニング機器もシンプルで初期投資にお金がかからないので店舗を増やせるそうです。

お金で快適空間を買う

飛行機には乗ったこともないし、これからも乗る予定はありません。
だからファーストクラスがどんなに高額なのかもさっぱりわかりませんが、快適にすごすために高いお金を払う人がいるということはわかります。
お金で快適空間を買うことが出来る人はいるし必要としている人もいる。
しかし、そこで提供されるアメニティなどを勝手に持ち帰る人がいるそうで驚きです。
しかもネットで転売する人もいるんだとか。
そんなことで小金を稼ぎたいのならファーストクラスなんかに乗らなければいいのに。
お金があるというだけで心は貧しいというか品性のかけらもない人っているんですね。
航空会社もそんなところで起きる盗難に悩まされなければならないなんてお気の毒です。

くすぐったいと感じるところ

体を触られるとくすぐったいと感じるところってありますよね。
感覚神経が多いところがくすぐったいってご存知ですか?
うなじ、わき、内モモなどくすぐったいですよね?
共通点は血管です。
動脈や静脈が走っているところや大出血をすると致命傷になるところですね。
くすぐったいから触られたくないというだけではなく、大切なところって覚えておいた方がいいですね。
怒りと同じくらい強い感情は笑いです。
ちょっと意外じゃないですか?
人間関係があるから怒るのではなく笑いながら止めてと拒否する方が効果的なんだとか。
でもそれってちょっと難しいですよね。(笑)
演技まではいかなくても意識してそうしなければ、笑いながら拒否するって私にはできそうもないです。

医師の私が好きなホラー映画

医師の私はホラー映画が大好きです!
本当は映画見るより読影医求人探さないといけないんだけど。

印象に残っているのは『チャイルドプレイ』
殺人鬼の魂がオモチャの人形に乗り移って次々と人を殺していくストーリーです。
オモチャの人形が殺人鬼になるなんて斬新!って感じで当時は大ヒットしましたよ。
オモチャの人形が見せる悪どい表情がなんとも言えませんでした。
スリル満点のストーリーで常にドキドキしっぱなしでしたよ。
私は幼かったけど飽きずに面白く見ていました。

『ザ・フライ』という映画も印象的だったなぁ。
ハエと融合してしまった男の話。
最後は自ら望んで愛する人の手により死ぬことを選んだ主人公…
ホラーというより切ない気持ちになりました。
ハエ人間になっていく過程は気持ち悪いものでしたが…

医師の私がもしもハエ人間になったら…
やっぱり死にたくなるでしょうね。
ハエというのが嫌です。
まだ蜘蛛とかの方がマシ。
ってそれじゃスパイダーマンになっちゃうか(笑)

『スパイダーマン』といえば何回も映画化してますよね。
最近では3Dで見れるから臨場感が半端ありません!
でも医師の私は3Dのメガネをはめると目がめちゃくちゃ疲れるからちょっと苦手です。

医師の私が好きなホラー映画はまだまだありますよ。
でもそれはまたの機会にします!

「飲んだ瞬間痩せる」

「飲んだ瞬間痩せる」
このうたい文句を信じて購入しますか?
効果がないと認識していたのに過激な文言を入れて売り上げが増えたって酷いですね。
もし本当にそんな簡単に痩せるのであれば、逆におかしいですよ。
ノーベル賞ものの発明ですよ。
日本よりも肥満の人が多い国はたくさんありますからね。
簡単に痩せられるなんてことがあったら誰も苦労しません。
私だって飲みたいです。(笑)
他にも大げさな広告をうっていて7億4千万以上売り上げていたそうな。
やっぱりこの手の商売はもうかるんですね。
買って試してみたいという気持ちは分からなくはないけれど、あまりにもおかしいものは自分で気が付かないと。
そりゃ、嘘でしょって思わないとまただまされますよ。

コミュニケーションがとれない人

コミュニケーションがとれない人、というのは男性でも女性でも近くにいる人は苦労します。
そんなつもりはないのに、なんて本人が思っていてもそれが相手に伝わらないのであれば良好な関係を保つことは難しいです。
社会人として公共の場で生きていくのであれば必要最低限のコミュニケーション能力は必要です。
人によってはそのコミュニケーション能力が低いのは、本人のせいではなくそういう気質なのかもしれません。
本人は悪くないのでしょう。
でもだからこそそこをくみ取ることを他人に求められても迷惑です。
仕事も人より劣っているのに、日常の態度もコミュニケーション不足で面倒な人と一緒に働きたいと思う人がいますか?
自分自身も気をつけようと教訓にするくらいですね。

身勝手な言い分の相手

ネット上にあるとある質問。
自分の収入が高くはないので、妻になる人にも働いて欲しい。
これはまあ、今のご時世は普通のことでしょうね。
しかし、そのうえで
家事は苦手なので妻がしっかりやって欲しい。
だって。アホ以下ですね。
家事が苦手なのではなくて、面倒なのでやりたくない。
自分がやりたくないことをやって、その上で働いてね。
という主張ですよね。
家事をしない言いわけが出来るのは、妻が外に働きに出る必要のない収入があるかまたはお金がかかってもプロに頼むことが出来る男性だけだと思います。
奥さんが専業主婦になったとしても、専業主婦の休みがないのは当たり前だって考えももちろんおかしいです。
こんなミジンコ以下の生物にはパートナーは現れないと思います。

きなこ味のアルフォート

もう何年前だったかすら忘れてしまいましたが、きなこ味のアルフォートは心底美味しいお菓子でした。
期間限定品だったので箱買いならぬ、パック買いを何回もするほどでした。
その次の年から、きなこが出るのを心待ちにしていましたが、いつも他の味しか出ません。
定番のミルクチョコレートと一緒にしてくれればいいのに・・・。
そしてみつけてしまった、新たなトキメキ。
アルフォート プレミアム濃苺
何にでもプレミアムをつける傾向にある昨今、怪しいけど一回だけ買ってみたんです。
そしたら凄く美味しい。
苺のアルフォートは食べたことはないけれど、おそらく普通のとは違うんでしょう。
苺を40%使用とあるし、クッキー部分がココア。
甘酸っぱくて美味しいので嵌りそうだけど、158円は高い・・・。

工夫が必要

モスバーガーのお客さんが減りまくっているそうです。
美味しいんですけど、高いんですよね。
安くて美味しいを求めすぎるのは消費者の我が儘だと思います。
でもそれは理想でほどほどの値段に美味しさを求めますよ。
もう何年も食べていないかな。
ファストフードなのに軽く千円かかりますね。
後輩薬剤師Pくんは、ハンバーガーは4つくらい食べたいらしく、もちろんサイドメニューも欲しい。
そうなると2千円以上は普通にしちゃうようなファストフードは選べないでしょうね。
国産をうたっているのは良いけれど、それならサイドメニューや飲み物を安くしてみるとか工夫が必要でしょうね。
私は食べるとしたらテリヤキバーガーと飲み物だけかな。

信用できる???

高い野菜を買う市民はなかなかいません。
日本産は高くてどうしようもない、ということで中国産の野菜を売り出すことが多くなっているようです。
先日のランチ休憩での話題。
中国のホテルでトイレの便器をあらったたわしでコップを洗ったり、汚れたタオルで口にしたくないようなことをしていたり。
レベルの低いところではなく、三ツ星ホテルでの出来事ですって。
3人の先輩薬剤師さんがその報道を見たって言っていましたよ。
海外に行ってお腹を壊すとか体調不良になるのはやっぱり非衛生なことが多いからじゃないですかね。
その話しを聞いたばかりだったので、野菜だってどんな状況で育てているのかわからないなとしか思えません。
野菜は食べたいけど買えないのなら毎日飲んでる青汁でしばらく我慢します。